当ページは、Elementor でなくて、
Gutenberg で編集しています。

WordPressで制作代行します。⇒何故、WordPressなのか?

現代(いま)の世の中で一番普及しているホームページ作成ツールはWordPressだけです。

当方はWordPress経験6年の若輩者ですが、何故、WordPressがそこまで普及しているのかが、6年経験して分かったような気がしています。

先ずツールが無料で使用できること。
お金がかかるのは特別なデザインテンプレートを使用する時とか、有料プラグインを使用する時ぐらいで、基本は全て無料であること。

そして一番大事なことは、世界中に沢山のWordPressユーザーがいること。

それによってWordPressで実現したい機能は、殆どネット上に存在すること。

またWordPressでトラブった時、ネット検索で、殆どの問題が解決すること。

要するにWordPressで困った時は、世界中にいるWordPressユーザーが助けてくれる心強い仲間の存在は大きな支えとなっているのです。

Elementorを導入します。⇒何故、Elementorなのか?

ページビルダ「Elementor」と言うプラグインの出現によって、WordPressのハードルはかなり低くなり、初心者でも容易にWordPressの世界に入ることが可能となりました。

Elementorによるページ編集の基本は、ウジェットと呼ばれるパーツ(部品)を、ドラッグ&ドロップによる画面操作でページ上に貼り付けることで完成されます。

そこには、従来からあったHTMLとかCSSとかの難解なプログラム言語による画面編集ではなく、コードレス(あるいはノーコード)方式による初心者に優しい画面編集が存在します。

e工房フジサキの制作代行は、そのElementorを取り入れた画面操作をメインとした個人レッスンを、受講生となるお客様に対してレクチャーして行きます。

Xサーバーをお薦めします。⇒何故、Xサーバーなのか?

ホームページには、レンタルサーバーが必須アイテムとなります。Xサーバーがお薦めのサーバーではありますが、既に他のサーバーを契約済であるお客様には、近い将来、Xサーバーに移行することをお薦めします。

筆者のレンタルサーバーは、当初、ロリポップでしたが、諸々の事情により、2017年6月からXサーバーを使い始めました。結局、ロリポップは、2008年から13年間使用した訳ですが、2020年4月に解約しました。

そもそも、何故、ロリポップだったのか?

QHMで始めてホームページを作り始めた頃の話になりますが、QHMのメーカー北研の影響でそうなったとしか言えません。

その当時、サーバーを何処にするのか悩んだ末、北研が薦めていたロリポップに何の疑問も持たずに契約していたのです。ロリポップは、一言で言うと「安かろう&悪かろう」の印象しか残っていません。

それに比べて、Xサーバーは業界No1の安定性と高速性、及び充実したサポート体制を持った素晴らしいサーバーです。今ではXサーバーに移行して良かったと思っております。

e工房フジサキの制作代行には、サーバー移行の実績も多くあり、Xサーバーへの移行を希望されるお客様のお力になれることをお約束致します。

Zoomで個人レッスンします。⇒何故、Zoomオンラインなのか?

コロナウィルス発生前の2020年以前、お客様に対する個人レッスンは、対面で行っておりましたが、コロナ渦では対面レッスンが不可能となり、Zoom等でのオンライン・レッスンが当たり前の世界となりました。

個人レッスンの主な内容は、WordPressのページ編集プラグイン「Elementor」の操作がメインとなります。

即ち、お客様のスキルのみで、Elementorによる画面操作ができるようになることが最終目標になります。

Zoomでの個人レッスンは、従来、出来なかったことができる様になりました。それは従来なら対面レッスンのために、お客様が当方のいる柏市まで、ご足労頂いていたことが不要となり、日本の何処にいてもレッスン可能となりました。

体験型HP作成を志向します。⇒何故、体験型HP作成なのか?

Elementorを実際のページで実体験することで、WordPressのページ編集スキルを取得することができます。

即ち、当方が制作代行するページの一部を体験レッスンの教材ページとして、受講生であるお客さまにも作成体験して戴くことが、WordPressのスキルアップに繋がることになります。

制作代行費用は、総制作ページ数によって異なってきます。

従って制作代行費用を安く抑えたいのであれば、お客さまにも総制作ページ数の何割かのページ制作を受け持って戴くことで実現できます。

お客さまの受け持つページ数が多ければ多いほど、当方に支払う費用は安くなるのです。

その結果、お客様にはWordPressスキルが取得できると共に、制作費用も安く抑えられる一石二鳥の効果が期待できるのです。