WordPressに特化した制作代行です。
ノーコードによるページ編集に拘ります。
Zoomを使用した個人レッスンを開催します。
制作代行の対象者はノーコード志向初心者です。

WordPressに特化した制作代行です

為五郎

初めまして為五郎です。サイトの要処要処で、
タメぐちでコメントするよ。よろしく!

現代(いま)の世の中で一番普及しているホームページ作成ツールはWordPressだけです。

当方はWordPress経験8年の若輩者ですが、何故、WordPressがそこまで普及しているのかが、8年経験して分かったような気がしています。

先ずツールが無料で使用できること。
お金がかかるのは特別なデザインテンプレートを使用する時とか、
有料プラグインを使用する時ぐらいで、基本は全て無料であること。

そして一番大事なことは、
世界中に沢山のWordPressユーザーがいること。
それによってWordPressで実現したい機能は、
殆どネット上に存在すること。

またWordPressでトラブった時、
ネット検索で、殆どの問題が解決すること。

WordPressで困った時は、世界中にいるWordPressユーザーが
助けてくれる心強い仲間の存在は大きな支えとなっているのです。

為五郎

確かにWordPressは一見優しそうですが、
中々一筋縄では行かない面もあるよな!

ノーコード・ツール Elementorを実装します

為五郎

Elementor がノーコード・ツールだったなんて驚きの一言。
でも良く良く考えてみれば、それもそうだなって思いますね。

現在(いま)Web制作の流行りとなっているツールがノーコードツールです。ノーコードツールの代表的なツールが、日本が生産国のSTUDIOです。

ノーコードツールとは、HTMLとかCSSとかの難解なプログラム言語(コード言語)を使用せず、ホームページを形成する部品コンテンツを、ドラッグ&ドロップでページの任意の場所に貼り付けて、Webページを作成していくツールを言います。

ですが、WordPress配下でSTUDIOにも優るとも劣らないツールがElementorです。

Elementorは、WordPressのプラグインに一つに過ぎませんが、その機能はノーコードツールそのものです。またElementorは、ノーコードツールと言うより、ページ・ビュルダ・ツールとも呼ばれているテキスト・エディタの一種でもあります。

日本では、余り普及していませんが、海外では、WordPressのテキスト・エディタと言えば Elementorが第一のエディタとして普及しています。

Elementor-Proと言う有料版もありますが、基本は無料版で殆どの機能が使用できます。

為五郎

考えてみれば、ブロック・エディタの Gutenberg だって、
ノーコード・ツールの範疇に入るのではないでしょうか?

コスパから見ると Elementorをお薦めします

為五郎

STUDIOを始めとするWordPress以外のノーコード・ツールの
大半は、会員登録と月々の会費支払が永遠に続きますね!

そのSTUDIOは、WordPressのような全て無料というわけには
行きません。使用にあたって会員登録後に、980円~4980円の
月額使用料が掛かります。それが Elementor だと全て無料です。

・無料の WordPress を実装した上に、
・無料のノーコード・ツールを実装し、
・無料のWordPressテーマを実装する。

またSTUDIOを使ってお客様のサイトを制作代行する場合には、
制作代行費用の他に前記のSTUDIO月額使用料が別途かかります。

第三者が作成したSTUDIOサイトを引き取って、
お客様自身がSTUDIOサイトのオーナーとなる場合でも、
前記のSTUDIO月額使用料が掛かります。

この件は、STUDIO以外のノーコード・ツールの大半は同じ仕組みで、
ツールの使用料を月々支払い続けることとなります。

WordPressのノーコード・ツール Elementor なら、前記記載の通り
全て無料ですので、長く使い続けるのであれば、最善最良のコスト
パフォーマンスが期待できます。

為五郎

正直言うと、Elementorが断然手に馴染んでいて、
今更 STUDIO でもないのですが・・・・・

Elementorとの相性の良いWPテーマを実装します

為五郎

ノーコード・ツール Elementor を WordPress下で使って行くには、
Elementor に相性の良いWPテーマを選ぶことが必須となるね!

WordPress下で動くノーコード・ツールの Elementor の機能が
最高レベルまでに機能するためには、Elementorとの相性が良い
WPテーマ
を選択しなくてはなりません。

Elementorとの相性が良いWPテーマには、
以下のテンプレートがあります。

・GeneratePress、OceanWP、Hello、ASTRA、Lightning等々

お客様がWPテーマに特別な拘りがない場合は、
当方の選択でWPテーマを決めさせて頂きます。

拘りがある場合には、当然、お客さま指定の
WPテーマを優先してページ編集をして行きます。

為五郎

WordPressに特化したe工房フジサキは、
サーバー間の移行作業も得意としているよ!

リモートワークで個人レッスンを開催します

為五郎

当ページは、SWELLのフルワイド・ブロックの
実装例が肝となっているよ!

コロナウィルス発生前の2020年以前、お客様に対する個人レッスンは、
対面で行っておりましたが、コロナ渦では対面レッスンが不可能となり、
Zoom等でのオンライン・レッスンが当たり前の世界となりました。

個人レッスンの主な内容は、WordPressのページ編集プラグイン
「Elementor」の操作方法がメインとなります。

即ち、お客様のスキルのみで、Elementorによる画面操作が
できるようになることが最終目標になります。

Zoomでの個人レッスンは、従来、出来なかったことができる様に
なりました。

それは従来なら対面レッスンのために、お客様が当方のいる柏市まで、
ご足労頂いていたことが不要となり、日本の何処にいてもレッスン可能となりました。

為五郎

勿論、Elementor でなくて Gutenbergを目指す方には
Gutenberg の使い方をレクチャーするよ!

HP作成体験で Elementorスキルが取得できます

為五郎

体験型HP作成で何を体験するのか?
ノーコード・ツールでのページ編集体験です。

ノーコード・ツール Elementorを実際のページで実体験することで、
WordPressのページ編集スキルを取得することができます。

即ち、当方が制作代行するページの一部を体験レッスンの教材ページ
として、受講生であるお客さまにも作成体験して戴くことが、
WordPressのスキルアップに繋がることになります。

制作代行費用は、総制作ページ数によって異なってきます。

従って、制作代行費用を安く抑えたいのであれば、
お客さまにも総制作ページ数の何割かのページ制作を
受け持って戴くことで実現できます。

お客さまの受け持つページ数が多ければ多いほど、
当方に支払う費用は安くなるのです。

その結果、お客様には Elementorスキルが取得できると共に、
制作費用も安く抑えられる一石二鳥の効果が期待できるのです。

為五郎

その体験講座で教材となるのが、
当方が制作代行して納入したお客様のサイトだよ!